自己紹介〜私の人生早足で〜
- 相馬 伸子

- 4月1日
- 読了時間: 3分
更新日:3 日前
私は1973年に埼玉県で生まれました。元気だったと思います!小さい時の写真を見ると、すでに私の笑い顔の写真もありますが子供の時は「創造的」と「踊りたい」と「歌いたい」と家族の中で 兄と一緒に小説を交代で書く事や、家族で歌うことなどが好きだったようです
私は覚えていないのですが、母いわく「あなたが小学校一年生のときの先生は、休み時間にあなたが校庭で拾ってきた石や花を机の上にだしていても怒らずに、素敵だね〜って受け入れてくれた素晴らしい先生よね〜」だったそうで、確かにお勉強熱心ではありませんでした 音楽と国語は好きでしたが、算数とは仲良しになれませんでした
絵本や小説が好きで、本ばかり読みながら、お友達も普通にいたような小学時代でした
中学生の時には時代の流れもありましたが、いじめの対象になったり(でも小学生の時から
男子生徒と喧嘩をしていたのも事実。体が大きかったのと、正義感で冗談を許せなかった子供時代でした)難しい時代に突入しました。高校にも行きましたが、喜びも楽しみも夢もなく、学校で1日誰にも話さなくても普通であったようなくら〜い時代
でもそんな時の唯一の楽しみは。。VOWWOWというハードロックバンドにハマりライブにも行ったりしていましたが、私が17才くらいの時に解散して、私の人生も解散してしまったように、学校にもいけず〜でした
でもそれを通して英会話を習い始め、イエスの愛と楽しみを伝える宣教師たちに出会って
まず、彼らの友人、そして私が受け入れられる場所になったことで結果的にイエスキリストに出会いました。この辺りは別の機会にちゃんとお伝えしたいです〜
高卒で北海道のレストランに就職したあと、10ヶ月で沖縄の「YWAMの弟子訓練学校」というクリスチャンの大学の一番始めのクラスに導かれて、ここで私が「ゴスペルで変えられる」事を体験して、聖霊と出会い、神様が「私の天の父である」ことが分かったり、、とにかくここから私の人生に新しい章が開かれました
そして1995年の10月から2002年までは「弟子訓練学校」というゴスペルによって人生を変えられた若者クリスチャン達が人生の使命や目的を見つけ始めることを助ける、カウンセラー的な事や、通訳や、賛美リードや、色々なことを色々な国で始めました
この時代はびっくりするほど物とお金がない時代でしたが、聖書にあるように「神様の導きにしたがうなら必要は豊かに満たされる」事や人間ではありえない「奇跡」もたくさん経験してきました 銀行の口座はほぼ0でしたが、結局14ヵ国にいって、ゴスペルを分かち合ってきました。これはすごいです!!
でも、自分のアイデンティティーが「自分のする事や仕事」だったので結局燃え尽き症候群になり、一年ほどおやすみしていました。これで冒険の人生はおわりかな〜と思ったのですが そうではなく2002年の夏にはカナダの友人宣教師夫妻のご好意で5週間のキャンプに参加できて奇跡的に復活して、その後も2004年までカナダのケローナ市の素晴らしく美しい家に住み、あり得ないような霊的な祝福や成長を受けて日本に帰ってきました。
2007年から数年は東京で教会が経営する預言CAFEのスタッフをしていたりしましたがその頃から埼玉の実家に住み今に至っています
2011年ごろからFaith Builders Japanという名前を使って色々していましたが、
最近はほとんどGospel Essense Life 「ゴスペルエッセンスライフ」経由で
Youtubeのチャネルやブログ、その他発信しています。
現在は、高齢の両親と一緒に生きることを優先順位にしているので埼玉県の実家に住んで
東京の8068CAFEで見習いをしならが、月一の1日預言カフェ、月2でオンライン配信、オンラインでのライフコートセッションなどをしています



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